2014年12月06日

毎日ゆっくり走りたい人向けのランニング

☆兼子ただしの“伸びランニング” 〜走れば走るほど柔軟性が高まるランニング〜

少し前まで、フルマラソンで3時間を切ろうとか
ハーフマラソンで何分台で…などと考えてました。

トレイルランニングをするようになってから
あまりロードでのマラソンから離れ気味になってました。

トップ選手でもない限り、トレイルランや100kmの
レースにはスピード練習をする必要性がなくなり、
のんびりとLSDというかロング走が多くなりました。

そこで、息が切れない速さで、心拍数も管理しながら走る
「伸びランニング」がもってこいでした。

自分のようにゆっくり長く走りたい人には
足や心拍などに負担の少ない「伸びランニング」がおススメです。

伸びながら走るの?
どんな走り方をしたら、負担がかからないのでしょうか?

その秘密はこちらからご覧ください。
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2014年04月20日

太くなりやすい部分、太もも

太くなりやすい太もも

太ももは体の中で一番太くなりやすい筋肉なんだそうです。
特に太ももの前側。

太ももが太いと気になる方は、階段の上り下りにも
気をつけた方が良さそうです。

日常生活程度の上り下りは仕方ないですが、
太ももを上にあげたり、自分の体より前に出せば出すほどに
筋力がついてしまうようです。

太くならないポイントは歩幅。
小幅で歩くことで、上に持ち上げることがなく、
幅広で頑張って踏み込むことも少なくなるようです。

伸びランニングでは姿勢を良くして走り、
走るにもかかわらず、足を細くしてしまうものなんです。

どうしてそんなことが可能なのでしょうか?
その答えはこちらからご覧ください。
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2014年04月01日

膝や足に負担をかけないランニングフォーム

☆--柔軟性とダイエット効果もあるランニング

伸びランニング兼子ただし

「伸びランニング」講師の兼子さんは30歳を過ぎたころ
キックボクシングの試合中に膝の靭帯を断絶し、
「手術しないと選手復帰は絶対無理」と医師に断言されたそうです。

悩み抜いて出した答えが手術せずに「走るリハビリ」で復帰を目指します。
そこで考え出したのが脚に負担をかけない「伸びランニング」だったのです。

その2年後にはキックボクシングの選手に復帰を果たします。
一般的に靭帯断絶といえば選手生命も危ぶまれるほど。

手術をして選手として復帰するサッカー選手や野球選手なども
よく話で聞いたりします。

キックボクシングという激しいスポーツで、
しかも手術をせずに復帰するというのはかなりの根性かと。

インナーマッスルや膝周辺の筋肉などを鍛えながら、
地道に回腹していったことと思いますが、
そこに膝への負担のかからない「伸びランニング」の効果も
あったに違いありません。

大ケガをしたにも関わらず、39歳の今なお、
現役を続けていらっしゃるようです。
そして、今ではフルマラソンも走られてます。

「伸びランニング」が兼子さんの人生のどん底から
救いあげ、奇跡を起こしてくれたと言っても過言ではないようです。

☆兼子ただしの“伸びランニング” 〜走れば走るほど柔軟性が高まるランニング〜

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