2014年03月05日

「伸びランニング」で坂道や階段を走る

☆兼子ただしの“伸びランニング” 〜走れば走るほど柔軟性が高まるランニング〜

階段を登るランナー

かつて、「階段を前にして駆け上がりたくなりますか?」
というような栄養ドリンクのCMがありました。

1、2階ならともかく、
30階建てのビルを階段で上がると考えると…。

めまいを起こすかもしれません。

階段の上り下りや坂道ダッシュはやり方を
間違えて走ってしまうと、ただ疲れるだけでなく、
足を太くするだけのトレーニングになってしまいます。

しかし、伸びランニングでの
坂道の走り方、階段の上り方は、少し違います。

それは「着地の仕方」です。

普段の平らな道は走っている時とは違い
上り坂、下り坂の場合で着地のポイントを変えるだけで
負担を減らすことができます。

そして、もう一つ意識する大事な場所があります。

お腹のある場所を意識することで、
平地を走るような負担の少ないランニングが可能になります。

この走り方をすると、

「疲れない」
「膝が痛くならない」
「脚が細くなる」

と良いことだらけ。

「ランニングはちょっと…」
と思っていた方でもやってみようかと思うかもしれません。
その詳細はこちら

☆兼子ただしの“伸びランニング” 〜走れば走るほど柔軟性が高まるランニング〜

posted by 伸びランニング at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 伸びランニングの内容詳細 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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